やっと、本が届きました。
UVPowerToolsが更新されています。
UVPowerTools置き場
http://space.geocities.jp/uvpowertools/
>08/08/07 UVPowerToolsに選択部記憶とファイル出力に記憶したUVでテクスチャを書き出す機能を追加
「選択部記憶」はローポリスーパーテクニックのP112〜P113のテクニックに使える。
「ファイル出力に記憶したUVでテクスチャを書き出す機能」
UVを選択してから「選択部記憶」で「記」
↑クリップボード関係なかったです。
あと、GIMP-Painterですが、Gペンツールが手ぶれ補正もついいてていい感じです。
ごちゃごちゃしたウィンドウについては仮想デスクトップWinDeskWideで対応。
GIMP専用のを一つ作りました。
■本の感想
UVの展開以降がすごく勉強になりました。
自分は、シェーダーをConstantにしてから、つなぎ目をスクリーンキャプチャ&焼きこみとか
オブジェクトを複製して、テクスチャを編集しやすい形に加工してからUVとテクスチャを編集して、モーフで元に戻すとかやってました。
どっちもあんまりうまくいかなかったんですよね。
---------------追記---------------
118 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日: 2008/08/08(金) 11:36:05 ID:zNvW2q3c
記憶したときのUVの形状まで覚えてんのね。
記憶させた後自動展開でバラバラにしてから出力してみ。
ntnyさんの本のヴィネットで試してみたけど
使い方次第では面白いかも。
記憶したUVにテクスチャが追随した状態で出力してくれるようです。
uv2xyzプラグインの代わりに使えますね。
最新のベータ版ではUV編集にマグネットがつきましたし。




